4D v18 R2の新機能

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4Dランゲージ。さらにパワーアップ。

没入型のユーザー・エクスペリエンスのために。

アプリケーションのインターフェイスをmacOSのdockやメニューバー、あるいはWindowsのタスクバーで隠されないようにしたいとの要望に4Dが答えました! 結果として、作業エリアをコントロールすることができます。加えて、複数のユーザーが同じコンピューター/システムアカウントを共有している場合でも、正確なユーザーを検索できるようになります。 

エンティティー・セレクション・リストボックス を構築する時に、リストボックス ・ビルダーを起動すると作業が楽になります。 後でも述べていますが、リストボックス のイベントがトリガーされた時に、より多くの情報を返すコマンドを提供しています。古い巧妙なコードは捨てる時です。

そして、Eメールを受信する機能の最初のパートを垣間見ることができます。

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プロジェクトデータベース。新しい可能性を開き続けます。

Enhanced form editor UX, for example.

フォームエディターのUXを大幅に拡張し、ビューが使用されているかをすぐに確認できるようになり、フォームのデザイン(ビューの追加、ビューの削除、ビューの全てのオブジェクトを選択、など)を簡素化する多くのアクションが用意されています!仕上げに、レイアウトを一新し、フラットなアイコンで全体を新鮮にしました。

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4D Write Pro。より多くの機能に拡張しました。

ドキュメント管理を改良するコマンド群を追加。

4D Write Proの機能の伸び続けるリストにさらにコマンド群が追加され、フィーチャー・リリースごとにより機能豊富な製品となっています。このリリースも例外ではなく、ドキュメント内部のフォーミュラを管理するいくつかのコマンド群が追加されました。おまけに、スナップの中のインラインの画像やアンカー付きの画像削除する新しいコマンドが追加されました。 

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4D View Pro。常に前進します。

より多くをコントロールするコマンド群。

4D View Proはお役に立つコマンド群を提供します!カラムと行を追加・削除したり、サイズや表示状態を取得したり、ヘッダーラベルを定義する全体のコマンド群を提供しています。まだ全部ではありません!新しい機能、固定化したペイン、は特定の行やカラムを固定して、スクロースした時でも見られるようにします。 

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